【内緒で買える】 妻と息子にバレてはいけない背徳の媚熱 〜あやまちの密愛2〜 【1699apt024】
早期退職した私を慰労する為に家族は旅行を企画してくれた。家を出て数時間。目的地である海辺の宿に到着。久しぶりの旅行・解放感からか、夕食の酒が進み…「ん……」目を覚ます。家族揃って、夕食を楽しんだところまでは薄ぼんやりと覚えている。うまい酒を勧められて、そして私も息子の妻に勧め返した辺りから、どうも記憶が曖昧だ。おそらくは酔いづぶれて寝てしまったということかな。…しかし、何故か身体が肌寒い。とりあえず、起き上がって顔でも洗わないと、意識がはっきりしなさそうだ。そう思って、ぼんやりしたまま身体を起こそうと手に力を込めると……。何か、柔らかな感触を手のひらに感じる。その妙に柔らかく、そして温かさもあるものが何なのかと、暗い中を下に目を向けてみると…目の前には、浴衣を乱した息子の妻の姿。ただ寝相が悪くて浴衣を着崩していた程度であれば、私も驚きはしなかったろう。しかし、それにしてはあまりにも不自然な着崩し方…それに体勢も、その…まるで…―――。「コンビニ受取」対象商品です。詳しくはこちらをご覧ください。